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    カテゴリ:アイドル > NGT48



    (出典 www.j-cast.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/27(水) 21:06:37.86 ID:pYCxF4Io9.net

     20年近い記者生活の中でも類を見ないほど、説得力のない会見だった。22日に新潟市内で行われた、NGT48の運営会社・AKSによる記者会見。昨年12月、メンバーの山口真帆(23)が男性2人から暴行される被害を訴えていた件に関し、2月1日に発足していた第三者委員会の報告を発表するものだった。

     報告書自体は前日の21日に突然、公表された。その内容を読むにつけ、会見の内容も微妙なものになることは想定していた。もちろん、会見中に山口自身がツイッターで反論したという想定外の展開も影響したのは確かだが、会見に出席した立場として、予想をさらに上回る不出来な結果に終わったのには、それ以外にも3つの理由があったと感じている。

     まず第一に、会見を行った取締役の松村匠氏を含め、AKS側が「第三者委員会」の意義を十全に理解していなかったことだ。第三者委員会には調査の強制力もなく、実際に報告書にも、その真実性を強く担保するものではないと記されている。それでもAKS側は、ファンと私的なつながりを持ったメンバーを不問に付すなど、グループに対する処置を決める基準として、「第三者委員会の先生方の判断」を錦の御旗のように利用した。

     報告書の中でも、被疑者男性が暴行をそそのかしたとして一部メンバーの名を挙げたことは認定しているが、そこは「証拠がない」として無視した。一方で、委員会が騒動の原因の一つとして新潟の地域性を指摘した点については、はっきりと「そうは考えておりません」と否定。同じ報告書の中で、一部を否定し、一部を無条件に受け入れるというのは、説得力の欠如に直結する。さらに言えば、委員会のメンバーが1人も出席せず、依頼した側だけで会見を行っている時点で、その信頼性は決して高いものにはならない。

     第二には、山口に対する「被害者」という視点が欠落していたこと。山口の主張が完全に正しい保証はなく、運営側の主張が誤っている保証もないが、実際に山口は男性に暴行されたという事実は存在する。心身ともにダメージを受けた山口のケアに関しては、具体的に行われた様子はまったくない。

     その上で、会見でも質問したが、被害を受けた山口の主張を採用せず、メンバーの主張のみを採用し、関与がなかったと「断言」した理由は何だったのか。「被害者がかわいそう」という感情的な問題ではなく、実際に暴行が起こったことの十分な説明が、この回答ではつかない。

     第三に、これが最も大きいと思われるが、運営側に何かを隠そうとする意図が明確に見えていたことだ。松村氏は、メンバーとファンの私的交流を説明するたびに「あいさつ程度でも」という言葉を連発。実際に「あいさつ程度」という文言は報告書には記載されていなかったのだが、問題はそれよりも、より小さな事象を強調して意識させることで、より大きな事象から目を背けさせる狙いを見せていたことにある。

     父母への説明に関しても、一部記者が山口の父母の反応を質問したところ、松村氏は「山口だけでなく、ほかの父兄も出席していて」と回答し、全体的な話題にすり替えた。言うまでもなく、こちらが聞きたかったのは全体の意見の要約ではなく、山口の父母の回答それ自体。そこから逃げてないふりをして逃げたとしか、こちらには感じられなかった。正直なところ、回答の内容に誠実さが感じられなかったことで、取材陣のイライラが募って追及が厳しくなった点も否めない。

     とにかく、質問と回答の食い違いが相次いだ会見。それでもAKS側は、再調査については明確に否定した。ファンやマスコミの反応を見ても、今回の会見が失敗であり、山口と運営の溝はさらに深まっているのは間違いない。少なくとも、松村氏が連呼した「話し合い」で解決する期間は過ぎた。このまま反対側を向き続けていれば、問題は解決するどころか、グループの存続事態にも関わる展開になるのは必至だろう。(デイリースポーツ・福島大輔)


    3/26(火) 16:49配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000096-dal-ent

    ★1が立った日時:2019/03/27(水) 19:08:28.21

    前スレ
    【芸能】NGT騒動 運営側AKSの会見が崩壊した理由を考える
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/26(火) 21:24:13.47 ID:4NsQhLnW9.net

    3月21日に株式会社AKSはNGT48暴行事件に関する第三者委員会の調査報告書を公表。翌22日に松村匠運営責任者兼取締役や早川麻依子NGT支配人らが新潟市内で会見を開いた。

    この会見中、沈黙を保っていた暴行被害者の山口真帆がツイッターを更新し、<私は松村匠取締役に1月10日の謝罪を要求されました>とツイート。
    さらに<なんで嘘ばかりつくんでしょうか。本当に悲しい>などとリアルタイムで反論を繰り出したことで、会見場の記者たちの質問はヒートアップした。

    松村氏は「謝罪の強要はしていない」「私がアレしたものではない」などと否定したが、山口真帆本人による反撃に明らかに動揺しており、醜態を晒した。
    記者会見は騒動の収束を図るどころか、まさに火に油を注ぐものだった。

    調査報告書及び会見では、ネットで噂となっていたメンバーとファンの「つながり」(私的領域での接触)について言及。
    「事件そのものにNGT48のメンバーが関与した事実はなかった」としつつも、一方で「数人のメンバーがファンとの『つながり』(私的領域における接触)があったとして自ら申告している」とするほか、
    メンバーの事情聴取では山口真帆を除く全41人中36人のメンバーからファンと「つながり」を持つ12人の個人名が挙がったことを報告している。

    これだけでもアイドルグループとして致命的なスキャンダルだが、運営の管理責任が大きいとしてAKSは12人のメンバーを不問に付すとしている。

    しかし、調査報告書では事件の本質ともいえる肝心な“ある疑惑”については、いっさい触れられていなかった。

    NGT前支配人と特定ファングループの「つながり」疑惑は調査対象外

    事件の発覚当初から、ネット上では、NGT48の元劇場支配人の今村悦朗氏と犯行グループであるファンの「つながり」が強く疑われていた。今村氏が特定のファングループと個人的に関わりを持ち、劇場公演の最前列席を優遇したり、ファンイベントに優先的に招待したりしているのではないか、という疑惑が持ち上がっていたのだ。

    その証拠となり得る動画や画像も流出していたほか、今村氏以外のAKS幹部と特定のファンとの親密さをうかがわせる飲酒写真もあった。

    しかし今村氏は事件当時の劇場支配人として説明義務を果たすこともなく、AKSに匿われた。

    このことについて、第三者委員会の報告書にはまったく記載がない。記者会見では、今村氏を含む運営側とファンの交流疑惑にまつわる記載がないことについて、松村氏に直接質問をぶつけるメディアもあった。松村氏の説明をまとめると以下のようになる。

    ・報告書では「つながり」の範囲が曖昧であり、道端で声をかけるようなことも含まれている
    ・普段の日常生活の中でやはり自分を律し、そういう本当に誤解を受けるような行動を慎まなければいけない
    ・証拠となる写真などについては把握できておらず、後ほど調査したい

    これでは、何も回答していないに等しい。なぜ、この重大な疑惑をまるごとスルーしたのか甚だ疑問であるが、単なるネットの噂として取るに足らないものという認識だったのだろうか。

    去る3月6日、元AKB48グループ総支配人の戸賀崎智信氏が、元NGT48劇場支配人の今村悦朗氏らと居酒屋で楽しげに過ごす姿の写真とともに、<色々聞いた。みんなぐたらない報道に惑わされないように>(原文ママ)とツイートした。翌7日、AKSはこの行動が不適切だったとして、今村氏との契約を解除している。

    この突然の人事によって、今村氏はNGT48と何ら関係のない一般人となったことになる。この度の会見にも出席せず、行方をくらませたままであるのは、もはや責任を追及される立場にはなくなったからだろうか。しかし、今村氏の“首切り”によって、肝心な運営側とファングループの「つながり」問題が有耶無耶になってしまったとしたら、それこそAKSの戦略のように思えてしまう。

    AKSスタッフとごく一部のファンとの私的領域でのつながりを調査すらしない一方で、メンバーとファンの「つながり」は認めている。これではメンバーに罪を被せて批判の矛先をそらしているとの謗りも免れない。

    まだ解決していない疑惑が残されている限り、NGT48暴行事件が鎮火することはない。AKSは一刻も早く、今村悦朗前NGT支配人と犯行グループである“ごく一部のファン”との関係性について、再調査すべきだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1747427/
    2019.03.26 18:05 wezzy


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/26(火) 05:47:38.27 ID:gMRCAEwS9.net

    昨年12月に『NGT48』山口真帆が男性から暴行を受けた事件に関して、運営会社の『AKS』が3月22日に新潟市内で第三者委員会の調査報告書の説明会を行った。
    しかし騒動は全く収集しないどころか、さらなる大事へと発展。〝あるメンバー〟に疑いの目が向けられ始めているという。

    第三者委員会の報告により、12人のメンバーが「ファンとの私的接触」があったことが明らかになったのだが、『AKS』は今回の事件との関係性について証拠がないめた「不問に付す」とした。

    すると山口がツイッターで、

    《証拠がないとおっしゃっていますが、犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます》

    と反論。双方の意見が食い違い、真実が分からない状態になっている。

    そんな中、ネット上では山口がツイッターのフォローを外したメンバーに注目の目が向けられた。

    「山口は事件が起きた後に、荻野由佳、西潟茉莉奈、太野彩香などのフォローを外しています。これにより、ネット上では彼女らが事件と何らかの関係があると推測。
    一方で、山口がフォローを続けているメンバーは〝シロ〟だと思われていたのですが…」(芸能記者)

    山口のフォロー解除で疑惑メンバーに批判殺到
    山口は『AKS』の説明会が行われる少し前に、新たにツイッターのフォローを3名解除。それは、〝NGT48公式ツイッター〟と、『NGT』メンバーの中井りか、清司麗菜だという。

    「これにより、中井と清司にも一気に批判が集中することになりました。すでに両名のSNSには、『何か言えやクズがよ! 
    何でまほほん(山口)のフォロー外されてんや?』『ファンとつながりがある12人選抜確定おめでとう!』『堕ちてゆく瞬間が見たいのでフォローさせていただきました』
    『フォロー外されたのが答えだとしたら悲しい…』といった声が寄せられています。
    中井といえば、『NGT』の中ではトップクラスの知名度と人気を誇るメンバーなので、運営が彼女を守っているという線はあり得そうですね」(同・記者)

    今回の第三者委員会の調査報告書を山口も読んだというが、このときに新たな事実を知ったのかもしれない。果たして真実が明るみになる日は来るのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1746028/
    2019.03.25 17:30 まいじつ

    前スレ 2019/03/25(月) 20:23
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553524516/


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    (出典 deai-wakare.tokyo)



    1 Egg ★ :2019/03/23(土) 06:45:59.98 ID:sXthjsm99.net

    AKB48グループの運営会社・AKSは22日、新潟市内で、NGT48・山口真帆(23)が昨年12月、男性2人から暴行される被害を受けた騒動についての、第三者委員会による調査報告を発表する会見を行った。AKSの運営責任者兼取締役・松村匠氏は、冒頭で山口やメンバーらに謝罪したが、今後の対策については具体性を欠く回答に終始した。また、会見中に山口がツイッターを更新し、松村氏らの回答を虚偽であると批判。これに対して松村氏も批判を返すなど、前代未聞の会見スタイルとなった。

     騒動の発生から3カ月あまり、発覚からも2カ月あまりが経過し、1カ月半にわたる第三者委員会の調査結果も携えての会見。それでも運営側の説明は、解決策を示すものとはならなかった。

     報告書の内容を伝えられた際の山口の対応について、NGT48劇場支配人・早川麻依子氏は「『私が言ったことがちゃんと書いてないじゃない』という不満を持っておりました」と回答。さらに「納得している感じではなかった」と、いまだ強い反発が残っていることを明かした。

     溝は深まるばかりの中で、運営側が挙げた解決策は「とにかく、メンバーとのコミュニケーションをしっかり取る」という、具体性を欠くもの。会見中に山口にツイッターで厳しく非難されるなど、およそ話し合いでは解決すべくもない状況ながら、あくまでコミュニケーションによる解決を追い求めることを強調した。

     第三者委員会の報告書についても、騒動発生の一因として新潟という都市の事情を挙げた点には「そうは考えておりません」と異論も。一方で、山口の訴えを封殺する形で、メンバーの関与を明確に否定した点については「第三者委員会の判断ということ」とするなど、一種の“ダブルスタンダード”とも思える回答も飛び出した。

     とりわけ、事件に関するメンバーの関与については「証拠がない」と否定し、12人のメンバーがファンとの私的交流を認めているという点についても「今回は運営側の責任と言うことで不問に付す」と重ねて明言。報告書では犯人グループと一部メンバーに私的交流があったことを事実認定しており、これが「証拠」に当たるのではという質問には、しどろもどろで「不問ということです」と答えるのみ。騒動について、再度の調査は行わないことを明言した上で、何度も「元のNGTに戻れるよう」と繰り返したものの、その時はまだ遠いことを感じさせた。

    3/23(土) 5:59ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000006-dal-ent


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    (出典 aikru.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 08:57:18.04 ID:7mlOweay9.net

    今月21日、NGT48・山口真帆の暴行事件に対しての第三者委員会調査報告書が公開された。
    運営は「今後は健全な運営に取り組んでいく」とコメントしたが、それとは裏腹に “NGT48解散”とも取れる動きを見せている。

    第三者委員会は、山口真帆に直接事情をきくとともに、メンバー42名とAKS役職員24名と他に14名、計80名に聴取、資料の提出も求めた。
    またメンバーのうち38名に記名任意の書面回答による調査を実施。記名回答24人、無記名14人の回答を得た。
    その結果、12名がファンとの“つながり”を持っているとして名前が上がったという。一方で、事件に関与したメンバーはおらず、処分は不問とした。

    ごく一部のファンとの“つながり”(私的領域における接触)は、具体的には、「(事件の犯人3名のうち1名と)複数回個別に会っていたメンバーがいること」
    「(犯人3名のうち別の1名が)以前より、当該マンション内で、他のメンバーと会うなどしていたこと」などが事実だとして報告されている。

    AKSのNGT48運営部は、“つながり”を黙認していた。積極的に調査や対応をしなかった理由として、具体的な規程がないためだと報告書では説明されている。
    不倫など不適切な男女交際が判明した場合は処分対象だが、ファンとの私的領域での接触は「不適切な男女交際」に該当するかどうかが曖昧だということだ。

    山口真帆の事件告発以降、ネット上では数名のメンバーのファンとの“つながり”や事件関与が噂されてきたが、実に12名ものメンバーが“つながり”を持っていたと発覚したことは大きい。
    あらためて「犯行を唆したメンバーはいない」と明示されたものの、アイドルグループとしての存在意義を揺るがす事態であることに変わりないだろう。

    果たしてNGT48は今後も前向きに活動を継続できるのだろうか。運営はすでに解散・撤退も視野に入れている可能性がある。
    第三者委員会調査報告書を公開した同日に発表された劇場スケジュールは、白紙だった。

    NGT48の劇場スケジュールは白紙で、冠番組も終了

    今月は週3~4回程度のペースで劇場公演を開催してきたNGTだったが、発表された今月23日~31日までのスケジュールはすべて“休館日”、つまり、コンサートを開催しないという報告だった。

    NGTの冠番組『NGT48のにいがったフレンド!』(TeNY新潟テレビ)は今月末で終了することがわかっており、ネット上では「NGTが解散のための準備に入ったのでは」という意見が飛び交っている。

    なお、4月27日に横浜スタジアムで開催される「AKBグループ 春のLIVEフェス」へのNGTの出演は、取り消しにはなっていないが出演メンバーは調整中だ。

    握手会を再開しても払拭できない“不信感”

    一方で、NGT48は今月16日と17日にパシフィコ横浜で行われたイベント「NO WAY MAN」で、暴行事件以降初の握手会を再開させている。

    この握手会にはAKB48などNGT以外のグループも参加したが、NGTメンバーのレーンにだけ防犯カメラが設置されるなど厳戒態勢。
    何とかしてNGTを通常運転に戻したいという運営側の思惑が窺えるが、何事もなかったかのように活動を再開させることに嫌悪感を持つファンも多い。

    一部ではNGTの活動再開を喜び、グループが崩壊した原因を山口真帆に押し付ける声も聞こえるが、冷静なファンであれば発表内容を二転三転させる運営側に不信感を抱いて当然だ。

    また、事件に関わったとネット上で噂される複数のメンバーのSNSには、今なお多くの誹謗中傷が書き込まれ続けている。
    暴行事件やファンとのつながりですっかり悪化したイメージを改善することは相当難しいだろう。

    第三者委員会の調査報告書には、言い訳のように、新潟という一地方における健全なアイドル運営の困難さも綴られていた。
    都市部が狭く、公共交通機関が発達しておらず、ファンの絶対数も少ない新潟において、ファンがアイドルの私的領域に接触してしまうことは容易だったとしているのだ。

    報告書はAKSスタッフの職務範囲や権限の明確化、およびメンバー規程の整備を要すると結ばれている。
    新潟で健全運営を目指すか、解散か。NGT48は岐路に立たされている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1743357/
    2019.03.23 14:35 wezzy

    前スレ 2019/03/23(土) 18:23
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553350267//


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