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    カテゴリ:アイドル > SEXY ZONE



    (出典 sichu-suimei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/10(日) 08:24:58.92 ID:PQmTU75v9.net

    日曜日のゴールデンタイムといえば、NHK大河ドラマ、TBSの日曜劇場、『行列のできる法律相談所』『世界の果てまでイッテQ!』などの人気番組がひしめく超激戦区だ。

    そのゴールデンに、今年1月から青春応援バラエティ『アオハルTV』(フジテレビ系)がスタートした。
    司会は、芸能生活30年にして、フジテレビ系ゴールデンのMCを初めて務めるヒロミ(54)。

    『アオハルTV』では、他にSexy Zoneの菊池風磨(23)と佐藤勝利(22)、ビビる大木(44)、DAIGO(40)がレギュラー出演している。

    この番組は、昨年の4月27日と9月20日にパイロット的にオンエアされた『青春アオハルTV』をレギュラー化したもの。

    ところが、1月27日に2時間スペシャルとして放送された第1回目の視聴率は、4.1%。大コケのスタートとなった。

    その後、2月10日放送の2回目が3.3%、2月24日放送の3回目が4.7%と番組開始以来、一度も5%を超えたことがないという惨状を呈している。

    「フジテレビは真っ青です。不調とはいえ、さすがに、ゴールデンでこの数字はありえない。
    打ち切りが話題なるのも仕方がありません。局内では番組開始60日の最短スピード記録で終わるのでは、と噂されています」(制作会社関係者)

    この低視聴率の大きな要因は、番組の企画そのものが「とにかく面白くない」という根本的なところにあるようだ。

    ネットに寄せられた評判も「アオハルTV、絶対つまらないだろと思って見たら予想を上回る勢いでつまらなかった」「アオハルTV企画がつまらないな」
    「アオハルTV見返してみたけど、やっぱり最初の20分ぐらいが本当につまらない」「アオハルTVなんとかしてよ」など、散々だ。

    番組の目玉というべき企画が、1つの道を極める達人の元で出演者がいろいろな体験をする「アオハル課外授業」がある。
    MCのヒロミが洞窟を探検したり(1月27日放送)、アイスクライミングに挑戦したりする(2月24日放送)のだが、

    「『イッテQ』のイモトアヤコ(33)的な感動を狙ってるのかもしれませんが、どこから見てもオッサンでしかないヒロミが、延々と氷壁を登るような映像を見せられても……。
    セクゾのファンなど、若い層の視聴者を狙っているのでしょうが、そこにヒロミが頑張る映像は何も刺さらないはず。何がしたいのか分かりません」(放送作家)

    こうなると打切りが話題になるのも仕方のないところだが、なんと、番組自体が打ち切りになっても、ヒロミやSexy Zoneは、「次の番組でもレギュラーとして残るはず」(前同)というのだ。

    「低視聴率は“あくまでも企画が悪いのであって、出演者が悪いのではない”という強引な解釈になるのでは、とささやかれています。
    でも、ヒロミやSexy Zoneが数字を持っていないことは、この番組の視聴率3~4%という数字が端的に示していると思うのですが……」(同)

    はたして、記録に残るスピード打ち切りはあるのか!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1725126/
    2019.03.10 07:30 日刊大衆


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    (出典 shop.r10s.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/01(金) 18:28:26.97 ID:nVsj0+xu9.net

    『Sexy Zone』の菊池風磨・佐藤勝利がレギュラーを務める新番組『アオハルTV』(フジテレビ系)の初回視聴率が、4.1%に終わったことが明らかになった。

    同番組は、過去に深夜で二度放送されたバラエティー。今回は好評によりゴールデンレギュラー化し、菊池と佐藤は新メンバーとして加わった形だ。

    ゴールデン進出のテコ入れに加入し、番組の看板として多くの視聴者獲得を期待された2人。しかし結果は見事な大コケとなり、“ジャニーズブランド”を全く生かせずに惨敗してしまった。

    「そもそも、不人気グループのセクゾをエサにしたって、視聴者は増えませんよ。グループは3月からライブツアーを開催するのですが、現時点では全国9カ所の開催とかなり寂しいもの。
    さらに、会場はまたも1万人規模のアリーナで、デビューから7年たった今でも“ドーム公演未経験”という恥ずかしさです」(ジャニーズウオッチャー)

    事務所のゴリ押しを全く生かせない…

    「Sexy Zone」といえば、昨年は日本テレビ系の大型特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』のメインパーソナリティーに就任。
    佐藤はドラマ『Missデビル』(同系)に主演級で出演し、中島健人も『ドロ刑 -警視庁捜査三課-』(同系)の主演や
    『ぐるぐるナインティナイン』(同系)の人気コーナー『ゴチになります!』新レギュラーを務めるなど、事務所から猛烈なプッシュを受けてきた。

    こうして仕事に恵まれながらも結果を出せない点が、彼らの“不人気ぶり”を証明しているのだという。

    「現在、セクゾとCD売り上げやファンクラブ会員数で肩を並べているのが『ジャニーズWEST』。しかし、彼らはセクゾよりデビューが3年遅い上、関西出身ということでなかなか全国区の仕事にも恵まれていません。
    逆に言うと、セクゾはこれだけ事務所のプッシュやメディア露出がありながら、後発で不遇のグループに並ばれているんですよ。
    むしろ、『WEST』は単発とはいえ4万5000人の京セラドームを埋めた実績がありますから、“負けている”と言っていいかもしれません」(同・ウオッチャー)

    また、昨年のデビュー以来大ブレークしている後輩にも、立場を脅かされているようで…。

    「昨年10月にフジテレビ系でスタートした『坂上どうぶつ王国』には、『King&Prince』の髙橋海人がレギュラー出演中。今では視聴率低迷で打ち切りがウワサされていますが、初回は9.1%の視聴率を記録しました。
    『アオハル』の初回視聴率は『坂上~』の半分以下ですから、セクゾは2人がかりで後輩1人に負けたことになりますね」(テレビ誌記者)

    ここ最近『NHK紅白歌合戦』に連続で出場し続けている「*Y ZONE」だが、これほどその“実績”をムダにしているグループも珍しい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1675666/
    2019.02.01 17:30 まいじつ


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