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    カテゴリ:女優 > 松岡茉優



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/17(日) 10:31:59.42 ID:pNn+Tib89.net

    立て続けに報じられるバッドな報道に、だんだんとマイナスイメージが先行し始めた!?

    松岡茉優が昨年、追突事故を起していたことを2月6日発売の「週刊新潮」が報じて以来、世間をザワつかせている。
    記事によれば、松岡は昨年11月にプライベートで車を運転中に信号待ちをしていた前の車両に突っ込んでしまったとのこと。
    この事故による負傷者は出ておらず、物損事故で処理されたようだが、松岡のブレーキのかけ方が甘かったゆえに起きた事故であり、松岡に過失はある。

    所属事務所は同誌の取材に対して、「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」と返答しているが、この判断がより世間に悪い印象を与えてしまったようだ。

    「清純派な見た目かつ、気取らない明るいキャラクターでバラエティ番組でのMC仕事もこなすなどして人気を獲得した松岡ですが、
    過去には俳優の加治将樹との熱愛スクープが報じられた際に、自転車に2人乗りしている姿も収められていた。実は素行が悪いという見方もあったんです」(エンタメ誌ライター)

    そのため、最近はネガティブ報道ばかりが目立ってしまっていたこともあって、松岡のイメージを考えて、本当は事実を隠蔽しようとしたかっただけなのでは?という見方で世間からは見られているようだ。

    「また、松岡は昨年5月にデビュー以来所属していた『ヒラタオフィス』から、系列事務所に移籍していましたが、その後、バラエティ番組、ドラマ、映画の出演が激減。
    そういった背景を知らない世間の人々からは素行の悪さが原因で干されていると考えている人が多いようです」(前出・エンタメ誌ライター)

    今回の衝突事故報道も松岡の今後に重くのしかかってくるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1695687/
    2019.02.17 09:59 アサ芸プラス


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 muffin ★ :2019/02/16(土) 11:48:00.77 ID:9ME7/MtR9.net

    https://movie.walkerplus.com/news/article/179515/
    2019年2月16日 9:00

    本日2月16日に、24歳の誕生日を迎えた松岡茉優がアニメーション映画初主演を務める『バースデー・ワンダーランド』が4月26日(金)から公開。“誕生日の前日”に起こる不思議な大冒険を描く本作にちなみ、このたび松岡の誕生日にまつわる秘密と、意外な“名前の由来”が明らかになった。

    国民的アニメ「クレヨンしんちゃん」の劇場版や『河童のクゥと夏休み』(07)などで知られる原恵一監督が、柏葉幸子原作の児童小説「地下室からのふしぎな旅」を映画化した本作。自分に自信がないアカネは、誕生日の前日に突然現れた錬金術師のヒポクラテスと弟子のピポから救世主にされてしまい、地下室から続く不思議な世界“ワンダーランド”へと連れ出されることに。

    3月1日(金)に授賞式が行われる第42回日本アカデミー賞では、スマッシュヒットを記録した『勝手にふるえてろ』(17)で優秀主演女優賞を、第91回アカデミー賞外国語映画賞にもノミネートされている是枝裕和監督の『万引き家族』(18)では優秀助演女優賞を受賞する快挙を成し遂げた松岡。主演映画『蜜蜂と遠雷』(10月4日公開)も控えており、いま最も波に乗る女優の一人として、大きな注目を集めている。

    そんな彼女に、誕生日にまつわる秘密を訊ねてみると「出産予定日は3月3日前後だったそうで、桃の節句で女の子の日だから、母は桃やお雛様にまつわる名前にしようかなとワクワクしていたらしいです。でも2週間早く生まれたので、考えていた名前が使えなくなってしまったそうです…」とのこと。そして“茉優”という名前は、ある人気ドラマが由来となっていることを明かしてくれた。

    「実は、『高校教師』で桜井幸子さんが演じられた“二宮繭”から名前をいただいたんです。なので、いつか脚本家の野島伸司さんとご一緒できたら『名付け親です』と言いたいのですが、まだそのような奇跡は起きていません」と笑顔で語り「いつかそんな奇跡が起こらないかな?と思いながら頑張っています」と胸を弾ませた。

    本作を手掛ける原監督とは『はじまりのみち』(13)以来2度目のタッグとなる松岡。「また絶対一緒に仕事がしたい」という願いが叶った本作で、松岡が演じるアカネにどんな運命が待ち受けているのか。本作の公開を楽しみに待つと共に、女優・松岡茉優のさらなる飛躍に大いに期待したい。


    (出典 news.walkerplus.com)


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/13(水) 10:35:22.92 ID:6Jy9auYJ9.net

    女優の松岡茉優が2月7日、都内で催された「第43回エランドール賞授賞式」に出席し、2018年の大ヒット作「万引き家族」での好演を評価され、新人賞に選ばれている。

    全体的に落ち着いた雰囲気を纏い、ハキハキとした受け答えができるイメージからか、23歳という実年齢よりも年上に見られることが多く、
    うどん専門店「丸亀製麺」のCMではいぶし銀の貫禄すら漂わせる女将の役柄を演じている松岡。今後に挑戦してみたい役を尋ねられると、
    「学生の役です」と返し、「23歳なんですけど、ちょっと年上に見られるみたい」「志尊くん、永野さん、葵さん寄りなのに、なんとなく“田中圭寄り”になってる」
    などと11歳年上の俳優・田中圭の名前を出しながら、あまり若くは見られない現状を説明した。

    「幼少期より芸能界に入り、若くから人前で堂々と話すことに長けている松岡は、同世代の女優の中ではバラエティー番組でも抜群に巧みなトークができ、
    映画でもテレビでも使いやすいタレントという印象を与えています。しかし、今回の“田中圭寄りになっている”との発言には、年上で芸歴も長い田中に対して呼び捨てだったことから、
    『なんかイラッとしてしまう… 田中圭には程遠いし、呼び捨てとか失礼』『田中圭さんでしょ? 敬称つけるべきだよ』『一気に好感度下がって消えちゃうよ』との声が散見。
    授賞式にはその田中圭本人も同席していたことから、“陰口”ではなく親交が深いからこその呼び捨てイジリなんでしょうが、一部からは敏感に反応されてしまったようです」(テレビ誌ライター)

    ソツのないトーク力とイジリの術を若くして身につけている松岡だが、今飛ぶ鳥を落とす勢いで女性ファンも多い田中圭には“さん”を付けるべきだった?

    http://dailynewsonline.jp/article/1690403/
    2019.02.13 10:15 アサジョ


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